2020年05月04日

【動画】国家社会主義と米国保守派はどう戦ったのか? 江崎道朗 渡瀬裕哉 倉山満【チャンネルくらら】 + 江崎塾:塾生募集『なぜオンライン・サロン「江崎塾」を始めるのか』 他


チャンネルくらら から。


動画概要:
2020/05/03
絶賛発売中!日本外務省はソ連の対米工作を知っていた 江崎 道朗
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本書が出版されてすぐ、また別の対談本か何かが出たようですしhttps://amzn.to/2YxSNgu、さらにまた新しい本が出版予定だとか。
インテリジェンスと保守自由主義―新型コロナウイルスに見る日本の動向 https://amzn.to/2xASkiI
数年前、当方が江崎先生を知ったときにはまだ赤い本https://amzn.to/2VXjlpQ一冊しかなかった(まあ、佐藤和男さんの本とか日本会議の本とかに関係されてはいたみたいですが)ことを思えば、隔世の感というか。
ご活躍で何より……と言っていいのかしら??
むしろ、江崎さんがそれだけ奔走しなければならないくらい、この国が ヤ バ い ということのような気もしなくもありませんが💧

上の動画のお三方は、この界隈……じゃなかった。”救国シンクタンク”の面々でもありますので、その活動の理由・意味・危機感について、ちょっと確認しておいてもよいかもしれません?


まあ、この面々の誰それが人間的に嫌いだー、という人もいるかもしれませんし、当方も、一部の人士に対してそう思うところはありますが。
それはそれとして、結果的に、日本の役に立つ部分があればよい、とも言えるわけで。
誰それはバイコクド~と言いあって何かが成し遂げられたわけでもなく、むしろその結果の弛緩と劣化と思えば、人格攻撃は封印して、ドライにクレバーにビジネスライクに、目的のために手を組むということは、あってよいのかもしれません?

なお、江崎先生自身、オンラインサロンを開設されるとのことですので、「本気」の志(と時間とお財布の余裕)のある方は注目しておいてもよいかもしれませんね。。

2020/05/03
江崎道朗の公式動画チャンネルです。

この度、外交・安全保障、インテリジェンス、近現代史について学ぶオンライン・サロン「江崎塾」を開講することに致しました。
今日は「江崎塾」にはどのような目的があるのか、お話しいたしました。

塾生募集はまもなく開始いたします。
みなさまの入塾をお待ちしております。
https://ezakimichio.info

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本 : "江崎道朗"
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posted by 蘇芳 at 14:06| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする