2020年01月23日

【動画】『チュチェ思想』から国民を守る会!【CGS特別編 篠原常一郎】その1


ChGrandStrategy から。


動画概要:
2020/01/08 に公開
今回は特別編、昨年末に行われた講演、『チュチェ思想』から国民を守る会の模様をお届けします。第四回にわたってお送りします。第一日目は篠原常一郎さんにお話いただきました。
チュチェ思想の危険性とは何であるのか…。
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「南」の悪口を言って悦に入っている場合ではない、と、「北」の浸透に焦点を合わせれば、さすがにわかるのではないでしょうか。
沖縄、北海道はもちろん、日本人差別を合法化した複数の地方自治体。
日教組はもちろん、それを放置してきた売国保守。
動画には登場しませんが、総連、民団、日弁連や異常裁判官などなど。
すべてがつながってくる、のだとしたら。少なくともその疑いが濃厚であるとするのなら、
まるで「陰謀論」のようだと忌避している場合ではありません。
まずは何よりも、「真実」を見極めるべきではないでしょうか。

それにつけても。
こちらで、ただひたすら一直線かつ完膚なきまでに「正気」を失いつづけた戦後ニッポンについて書きましたが。そのあげく、いったいどこまでキチっているのか。
こんなものが実在して 教 師 を僭称していられるという時点で、目の前が真っ暗になります。
Wikipedia:日本教職員チュチェ思想研究会全国連絡協議会

積年の土下座外交、反日教育、日本人ヘイト条例、アイヌ新法、そしてもちろん沖縄侵略、これらすべての積極推進ないし放置プレイの70年。その大半の期間、政権の座にあった自民党こそ、動画にも見るように、ある面で共産党以下の売国政党というべきかもしれません?

これは、先だって出版された森口朗「売国保守https://amzn.to/2NOh2B5」なども合わせて必読。ですかね。。
第1章 韓国の「ゆすり・たかり」を認め続けた政府・自民党
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今でも北朝鮮と仲良くしたがる政治家の見分け方

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改訂増補版 アイヌ先住民族、その不都合な真実20
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posted by 蘇芳 at 01:56| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする