2019年10月19日

【動画】アジアの解放 1-3 + アジアの解放 1-4


tkyokinken から。





動画概要:
1)2013/10/22 に公開
村山談話に反発を感じるが、史実を知らないという人が多い。そこでアジアの開放の史実を知って欲しい。
なお歴史講座のテキストを電子本出だしているのでご参考まで。
大東亜戦争と日本人の課題基礎編、共産主義からの解放、支那事変の真実、日米戦争の真実、ノモンハン事件の真実、 さらに追加します。

2)2013/10/22 に公開
村山談話に反発を感じるが、史実を知らないという人が多い。そこでアジアの開放の史実を知っておこう。
なお歴史講座のテキストをアマゾン電子本で掲示しているのでご参考まで。
大東亜戦争と日本人の課題基礎編、共産主義からの解放、支那事変の真実、日米戦争の真実、ノモンハン事件の真実、 さらに追加します。

スターリンの思惑や真珠湾の真実や、植民地の解放やら、ネット上ではわりとよく知られているかと思いますが。
それら話題の陰に隠れて、いまだに大っぴらに語られる機会が少ない気がしないでもないのは、その歴史の中での華僑や朝鮮人の立ち位置。
単に被害者面の加害者であるばかりでなく、その罪を今に至るも日本になすりつけ続けてもいるのが「彼ら」でしょう。
一口に「白人の植民地支配」というときに見落とされがちな、単に白人だけでなく、その構図の中で虎の威を借る「彼ら」が何をやったのか、その事実を、漠然とした総論としてだけではなく、具体的な事例・事案を通して整理しておくことは、今、私たちが直面している新しい形(かもしれない)戦争の一環、特にインテリジェンスウォーの側面において、相当に重要な作業になるような気もします。
「虎の威を借る」、と、彼らのキタナサを唾棄するのは簡単ですが、「虎の威を借る」ことにおいてあまりにも巧みな、芸術的なまでに巧みな、彼らのその優秀な卑劣さに対して、世界も日本も、もっとしっかりとした認識と危機感を持っておいてもよいのではないでしょうか。

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posted by 蘇芳 at 00:38|  L 大東亜戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする