2018年11月20日

【動画】安達誠司のマーケットニュース「中間選挙でねじれ?トランプ政権の経済政策どうなる?対中・対日政策は?」江崎道朗


チャンネルくらら から。


動画概要:
2018/11/19 に公開
安倍政権の外国人労働者受け入れについて
中国選挙後のトランプ政権の経済政策どうなる?
自動車産業、農業、エネルギー分野への通商・貿易政策は?
今後のカギはFRBの利上げ政策

本題より前置きのほうが気になる今日この頃。日本自身の政策ですから日本自身がコントロールすべきでありできる「はず」ですから。
「はず」ですが…………
産経ニュース:「入管局のずさんさが原因」 法務省、失踪実習生めぐる元データを開示

民間なら威勢のいいことを言う人もいるでしょうが、実現性は……どうなのですかねぇ。
外国人労働者受け入れ 嫌だ嫌だと言っていても、経済界の強い求めもあるので拉致があかない。ならば、厳しい条件をつけて、これを機に不良外人を追い出し、連携できる国だけを優遇すれば良い。受け入れ側も点数制にすれば、いい加減な人派会社を排除できる。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) 2018年11月13日
外国人労働者受け入れ、明確かつ公平なシステムが必要 クレジットスコアリングのように カントリーリスク前年の犯罪率と違法残留率 TPPやFTAなどで加点減点、日本語能力と学歴、特殊技能で加点減点 受け入れ側の実績で加点減点 今いる外国人も延長時に再審査
— 渡邉哲也 (@daitojimari) 2018年11月13日
カントリーリスクに、国防総動員法、又は類似する法律の有無を入れれば良い。母国が命じれば在留国で母国の兵として戦うわけですから、留学も含めて、ビザを出すべきではない。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) 2018年11月13日
国会で審議すべきは、役人言葉の罠を見つけて、逃げられない文言に書き換えさせる事、入管法に 入国書類に不正や不備があったり、当初の条件を満たさなくなったものや犯罪を犯したものは、帰国強制させなくてはならない。を入れるべき
— 渡邉哲也 (@daitojimari) 2018年11月16日
言うは易し行うも難しいわけではなさそうなものですが、無能だったり売○奴だったり、担当者に「意志」がなければそれ以前の問題外。

日本国内のコントロールさえままならないで国際情勢に対応できるのか。という意味では、本題とも無関係ではない気もしないでもありません。

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ラベル:安達誠司