2018年10月16日

【動画】潮目が変わった!『アメリカは中共消滅までやり切る!』米国内で対中コンセンサスがあったことが判明! / 世界に衝撃!ほぼ宣戦布告!?ペンス副大統領、本気の反中演説を徹底解説! / 米中激突は決定的!だとして、日本はどうなる?どうすべき?


奥山真司の地政学・リアリズム「アメリカ通信」 から。







動画概要:
1)2018/10/10 に公開
【この動画の内容は…】
『中国4.0』『日本4.0』の著者、エドワード・ルトワック氏が来日。
翻訳者、奥山真司がルトワック氏との意見交換の場で、
「世界が変わった!アメリカは対中政策の舵をきった、中共消滅までやり切るよ!と明言。
これまでの、軍事・外交ロビーに加え、商売優先で対中強硬に消極的だったアマゾンやアップルなどのテクノロジーロビーも反中で合意。

2)2018/10/11 に公開
【この動画の内容は…】
「ペンス副大統領の反中演説」18-10/4 Hudson Institute
https://youtu.be/aeVrMniBjSc
「我がアメリカは、中国とはこれまで建設的にやってきたが、今中国は、政府全体でアメリカを攻撃している・・・」

ハドソン研究所で行われたペンス副大統領の40分におよぶ演説
おおよそ対中国の最後通牒!?いや宣戦布告ともとれる衝撃の内容を徹底解説!
その前編を公開!後半はニコニコ動画にて!
http://www.nicovideo.jp/watch/1539233344

3)2018/10/12 に公開
【この動画の内容は…】
「米中戦争決定的だとして、日本はどうするの?」18-9/25 The Diplomat ほか

ペンス副大統領の全面的な反中演説で明確になったアメリカの対中政策の大転換。
冷戦突入は確定的な状況の中、
憲法改正、平和ボケの無自覚な親中派の台頭など、
課題は山積みの日本はどうすべき?なにが出来る?
米ソ冷戦終結後から学ぶ冷戦後の対処など今後の日本について考えてみた。
海外ニュース翻訳情報局:【ペンス副大統領演説:全文翻訳】「中国は米国の民主主義に介入している」:ハドソン研究所にて

昨日のこちらに比べるとずいぶん緊迫しているようで。どちらが本当かはワカリマセンが。しっかり考えるためには、まずは両方に耳を傾けておく必要があるでしょうか。
まあ、いずれにしても、日本的には、結局、帰着するところは同じ。国内のアタマがアレな人たちをどーするのかというところになる気もしないでもありませんが。
Bloomberg:トヨタが中国で反転攻勢に、2030年に生産350万台も
週刊BCN+:三菱電機、「中国製造2025」の実現に向けて中国政府系研究所と協力
産経ニュース:【風を読む】言論弾圧発言にも万雷の拍手 何のための日中対話なのか 論説委員長・乾正人


Amazon:
米中もし戦わば
米中貿易戦争で始まった中国の破滅: 世界各国の取材で見えた実相
アメリカの本気を見誤り、中国を「地獄」へ導く習近平の狂気
米中海戦はもう始まっている 21世紀の太平洋戦争
日本4.0 国家戦略の新しいリアル (文春新書)
Silent Invasion: China's Influence in Australia
静かなる日本侵略 -中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる
「平和」という病~一国平和主義・集団的自衛権・憲法解釈の嘘を暴く~
ラベル:奥山真司
posted by 蘇芳 at 19:43| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする