2018年09月15日

【動画】日本遺産「鯨とともに生きる」


WakayamaPref から。



動画概要:
2017/06/05 に公開
和歌山県インターネット放送局
http://www.pref.wakayama.lg.jp/nettv/
日本遺産-鯨とともに生きる オフィシャルサイト
日本遺産ポータルサイト:鯨とともに生きる

文化庁がこれを日本遺産に登録したのも不思議というか、座右銘の面従腹背というやつなのかどうなのか知りませんが。

何にせよ、カルトの日本人差別が目に余る今日この頃。
産経ニュース:IWCは機能不全と非難 脱退可能性に再び言及 商業捕鯨否決で谷合正明農水副大臣
この動きの背後には当然、政治的悪意しかないわけですが
リベラルとか言う善良なバカがコロッとだまされるというのも、いつに変わらぬ愚かしい光景です。
産経ニュース:【野口裕之の軍事情勢】シーシェパードは中国によるサンゴ礁破壊を見て見ぬふり…チャイナマネーが対日反捕鯨資金になっているのか?
多方面に及ぶ反日カルトの恥知らずな嘘宣伝をはねのけるためにも、まずは日本人自身が、日本の文化伝統に理解を深め、誇りを持ちたいものではあります。
「日本遺産」とやらがせめてそのきっかけにでもなればよいのですが……
産経WEST:
【鯨と生きる(上)】欧米論理「捕鯨停止判決」「追い込み漁批判」、それでも消えぬ日本の「鯨の町」の誇り
【鯨と生きる(中)】捕鯨の瞬間、漁師たちは「南無阿弥陀仏」と唱えた…江戸期から続く鯨への感謝、欧米が理解しない「ワケタラマセ」の精神
【鯨と生きる(下)】先鋭化・政治問題化する「反捕鯨運動」、喘ぐ「鯨の町」の不本意…逆風の今こそ問われる海外への「発信力」
【鯨と生きる】日本古来の「精神」伝えられるか…「鯨の学術都市」構想浮かぶ“捕鯨の町”の前途
【捕鯨の誇りを背負い(1)】追い込み漁は知恵比べ 成功半分、日々勉強 太地いさな組合長、松本修一さん
【捕鯨の誇りを背負い(2)】食べるときに刻み込む「命をいただく」気持ち 太地いさな組合長、松本修一さん
【捕鯨の誇りを背負い(3)】湾内が血で染まることはない 日本には食材としての「伝統」がある 太地いさな組合長、松本修一さん
【捕鯨の誇りを背負い(4)】気合いが入る「追い込み漁」 活動家の挑発には皆で警戒 太地いさな組合長、松本修一さん
【捕鯨の誇りを背負い(5完)】クジラとのかかわり 次代へつなげたい 太地いさな組合長、松本修一さん

Amazon:
捕鯨の文化人類学
日本の鯨食文化――世界に誇るべき“究極の創意工夫”
鯨を生きる: 鯨人の個人史・鯨食の同時代史
鯨とイルカの文化政治学
シー・シェパードの正体
反日活動
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posted by 蘇芳 at 19:56| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする