2018年05月01日

【動画】江崎道朗のネットブリーフィング「米中貿易戦争について」


チャンネルくららから「江崎道朗のネットブリーフィング」4月30日号。


動画概要:
2018/04/30 に公開
現代ビジネス :
トランプが超強硬な「中国封じ込め戦略」を敷く本当の理由(安達 誠司)2018.03.29
「米中貿易戦争」中国が負けたらこうしてバブルが崩壊する(安達 誠司)2018.04.12

ア○ヒは「自滅」しているだけなので大いにやれというのは、何年も前から、一部ネット上ではネタ的に言われてきたことでもあったようには思います。現実がネットに追いついてきたということなら、まあ、よいですが。
保守速報:【画像】「テレビを見なくなった理由」を描いた4コマ漫画がツイッターで6万「いいね」獲得
ただ、反日勢力の自滅を自滅であると認識するためには、それなりのリテラシーが必要なのは言うまでもないでしょう。
そのリテラシーの完膚なきまでに欠落した「経済人」の実在は、江崎氏自身が、こちらで報告していたわけですから、まだまだ油断できる段階ではないようにも思います。
情報リテラシーには世代間格差も大きいとは常々言われている話ですからなおさらです。
組織の意思決定に携わる少人数が、あいかわらずのデュープスであるのなら、多数派の意思を無視してチャイナやコリアに尻尾を振りつづける可能性はいくらでもあるでしょう。
ビジネスジャーナル:
東芝、危機の戦犯「老害顧問の茶坊主」社長の無能さに社員が呆然…社内一斉メールが波紋
東芝を殺したA級戦犯の経営者たち…権力欲と名誉欲乱れる抗争の成れの果て
NEWSポストセブン:東芝 歴代社長よりも社内評が悪かった「カリスマ幹部」
現代ビジネス :フジテレビ「73歳新社長」人事の全内幕〜想像以上に複雑な事情が…(週刊現代)
同盟国が敵国と(経済)戦争を始めようとしているというのが本当なら、まさにそのご時世に、経済界で偉そうな顔をしている年代ほど情弱のデュープスであるなどということは、あってはならないはずではないでしょうか。

もちろん、経済界だけでなく、政界・官界も同じですが。。
産経ニュース:【異聞~要衝・奄美大島(上)】「中国にのみ込まれる」大型クルーズ船寄港計画の裏に…
「安全保障面で見ると、防衛省と国交省がやっていることは逆だ。国が一つではない」(元議員)
観光庁:訪日外国人旅行者の受入環境整備


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posted by 蘇芳 at 20:00|  L 「江崎道朗の備忘録」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする