2017年10月27日

【動画】安保法制を語る 第3回 「内閣法制局」


チャンネルくららから。


動画概要:
2015/08/13 に公開
自衛隊員の命も民間人の命も護る「駆けつけ警護」に反対する内閣法制局の異常性とは?

「ブサヨじゃなくて圧倒的多数の国民に向けて話してほしい」
まさにこれ。

自衛権に限らず、今回の選挙戦でも安倍総理の話はしばしばアサッテの方向を向いていた気がしないでもない(こちらなどでは倉山&江崎氏にまで「わかりにくい」と言われていた)。
それもこれも、最初から相手にする価値すらないゴミに向けてばかり話そうとするからではないのか。

モリカケなどは最たるもので、そもそも「圧倒的多数の国民」は、安倍の説明など求めていないのではないか。
産経ニュース:
【産経抄】「安倍首相は悪である」演繹法を誤用するマスコミ報道 7月15日
【衆院選 メディアは何を伝えたか(中)】森友・加計問題 朝日は執念の断トツ1172行も…投票で重視は有権者8%
文書は「(文科)大臣ご確認事項に対する内閣府の回答」というもので、安倍首相の指示などないからこそ、内閣府が文科省側に「そういうことにしておけばいい」と助言していたことが分かる重要な部分なのにだ
大艦巨砲主義!:臨時国会見送りへ 外交日程が立て込んでいるため
3: 名無しさん@1周年 2017/10/26(木) 09:18:32.29 ID:d6WvXxLq0
予想

野党「モリカケから逃げてる!」

44: 名無しさん@1周年 2017/10/26(木) 09:31:52.91 ID:OVK7vjcb0
>>3
そんな、「今日が月曜なら明日は火曜」みたいなのは予想と言いません!w
あの騒動について説明すべき責任を負っている者がいるとしたら、せいぜい事件を捏造した反日勢力の側でしかない、ということに、「圧倒的多数の国民」はとうの昔に気づいている。にもかかわらず、安倍一人が丁寧に云々などと、ブサヨのタワゴトにつきあうのは、時間の浪費でしかない。

もちろん、右も左も敵だらけの政界で、警戒すべき面も多々あるのだろう。が、「圧倒的多数の国民」がいちいち総理の発言の裏の真意をあれこれ忖度しなければならないのは、度を過ぎるといいかげん苛立たしい。

9条についても同じことだ。
反日カルトの教理問答につき合うことは、本物の議論のスタートラインから遠ざかることでしかないのではないか?
この期に及んで敵の顔色ばかりうかがっている暇があるのか?
そもそも日本の憲法典や日本の安全保障について、日本の敵と議論する必要や意味がどこにあるのか?

別に安倍の悪口を言いたいわけではなく、よくやっていると思うのだが、その安倍をしてかくも歯切れの悪い言動に終始しなければならない、この反日カルトの異常な蔓延をどうにかすることが、まずは先決ではないのだろうか。
産経ニュース(2014.4.29):【産経FNN合同世論調査】集団的自衛権決裂なら「公明党と連立解消を」6割 行使容認に7割以上が賛意

産経ニュース:
【憲法改正国民集会・詳報(1)】櫻井よしこ氏「何としてでも安倍政権のもとで憲法改正を」
【憲法改正国民集会・詳報(2)】ケント・ギルバート氏「9条2項は異常。病気だ」「改正してようやく占領が終わる」
【憲法改正国民集会・詳報(3)完】「自衛隊違憲論に終止符を」「命懸けの戦いになる」「不退転の決意で前に」 与野党国会議員も気勢
【正論】主権者に改憲の機会を与えよ 「自衛隊の明記」最優先 発議のサボタージュ許されない 国士舘大学特任教授 日本大学名誉教授・百地章
posted by 蘇芳 at 20:43| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする