2016年09月17日

【動画】「じっくり学ぼう!近衛内閣」第7回


チャンネルくららから「じっくり学ぼう!近衛内閣」第7回。



動画概要:
2014/08/24 に公開
大東亜戦争では、右翼を標榜する売国奴に国を滅ぼされてしまいました。
「偽装保守の見分け方」を歴史に学ぼう!同じ過ちは繰り返さないように!

倉山氏いわく「スパイは過去の言動の一切に責任をとらない」そうです。
保守速報:
【東京地裁】慰安婦報道で朝日新聞への損害賠償請求棄却、北沢純一裁判長「報道の自由に重大な影響を及ぼす」
【民進党】蓮舫新代表「私はバリバリの保守ですよ」
・NewsUS:【速報】蓮舫、台湾の検察に逮捕される可能性キタ━━━━━━(°∀°)━━━━━━!!! 日本政府も二重国籍状態を正式に違法認定www

右翼の正体
日本共産党の正体
こんな奴らに騙された日本が情けないのは事実ですが、騙されたのが日本だけではないということも同時に押さえておかなければフェアではないでしょう。
動画ではドイツ革命の話も出ていますし、ヴェノナの名も挙がっています。
現代のインテリジェンス戦争に勝利するためにも、あの大戦の「戦訓」は、日米両国について追及され、日米同盟によって共有されなければならないのではないでしょうか。

実際、江崎道朗「アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄 (祥伝社新書)」によれば、嘘か実か、
アメリカの世論も一枚岩ではなく、保守派の中には、東京裁判史観に疑問を持つグループもいる。 近年のヴェノナ文書をはじめとする新史料の公開によって、民主党のルーズヴェルト政権の内部にソ連のスパイが入り込んでいて、アメリカの国益を損なう外交が行なわれたことは揺るぎようのない事実となってきたことから、ソ連と中国共産党の台頭をもたらした第二次世界大戦と、日米開戦の責任は、ソ連とルーズヴェルトにあるする勢力が大きくなっている
という傾向もあるのだとか。
その影響がどのていどまで力を持っているのか、期待しすぎるのもどうかとは思いますが……
ヴェノナ公開からすでに20年。
スパイ事案とはつまり国家の安全保障にも関わる重大な事件なのですから、米国の最も優秀な知性によって研究されていてもおかしくはありませんし、それが進展し、「成果」に結びついていてもよい頃合かもしれません。
少なくとも、現代のスパイたちの祖国の一つでもあり、基本的価値観や歴史認識を共有しないとある国に対する、米国の対応は、国家・政府レベルで変化しつつあるようにも思えます。
NewsUS:【韓進海運倒産】海上に3週間取り残された船員の様子が ヤ バ す ぎ る www 韓国政府が逃げ回ってるせいで状況がどんどん悪化キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!
45 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/17(土) 06:26:20.95 ID:pnJ7jRcx.net
海で物量の混乱、陸で爆弾のバラ撒き。
今、韓国は世界各国から、
企業からも個人からも叩かれまくって、
財閥なんかボロボロだ。

それほど事態が深刻化しているにも関わらず、
アメリカからの
「日本が韓国を助けろ、韓国の尻ぬぐいをしろ」
という指令が全く来てない
ってのが大きい。
少し前なら、文字通り「助け舟」を出してるとこだろ? 
それが今回はない。

これはつまり、アメリカの対日・対韓姿勢が、
もはや昔のものとは全く違っていることを意味する。
この状況で、米国の覚醒の足を引っ張るのが、自虐史観に洗脳されつづける日本自身だ、などという愚劇を演じ続けることだけは、願い下げにしたいものです。

アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄 (祥伝社新書)
日本人が知らない最先端の「世界史」
マスコミが報じないトランプ台頭の秘密
コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾―迫り来る反日包囲網の正体を暴く
ヴェノナ